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| キッチンについてはママに一任して、一切口出しをしない様にしました。 ( ̄^ ̄) |
キッチン搬入の日、気合いを入れて現場へ向かった私。午前中は、私の気負い気味だったのか、作業はゆっくりと進行。とりあえずパーツが運び込まれたのと、キッチンパネルが貼られました。(お昼ご飯の為、一旦帰宅) | |||
↑引き出し類。真っ赤だな〜♪ ↑若造くんがキッチンパネルを裁断中 |
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| 午後に出直してみると、吊り戸が完成しておりました。きゃ〜、見逃した〜!気を取り直し、かぶりつきで作業を見学。(ちょっとやりにくそう・・・まあ許しておくれ、私のキッチンなんだしね。)キッチンパネルの目地部分にシリコンを注入。思ったより、さーっと速いスピードでやってました。指の腹でツーッとなでて、きれいにしてから、マスキングテープを外しておしまい。 | ||||
![]() ↑す〜〜〜〜〜っ ↑順番はこれでよかったよな |
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| 続いて、本体の登場。バラバラのパーツを順番に並べて、位置決めをします。当たり前だけど、ぴったりに納ってます。箱と箱をネジでうぃ〜〜んと留めて、全体を壁へネジで固定。と、そこへ天板登場!あらかじめ天板にステンレスのシンクがはめ込まれています。私が指示した通りに、左から33センチ(手持ちの食洗機の幅)からシンクになってるはず。よっこいしょっと箱の上において、強力な両面テープみたいなので固定してたみたい。(既に記憶がおぼろげ・・・笑) | ||||
![]() ↑箱を壁に固定中。 ↑よっこいしょ! |
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| 本当は木製扉のカントリーなキッチンの方が好きなのですが・・・ | 人工大理石はイイやつにしちゃいました。YAMAHA製の『スーパーグラニッド』です。色はごま塩(ごま少なめ)で、表面はつやつやと透明感があります。人大の天板も扉(シャインカラーL、深緋色=こひきいろ)も、実は結構いいお値段だったのだけど、ちょうどパパが「暖炉つけるか否か?!」で盛り上がっている頃だったので「私だって!」とばかりに清水の舞台から飛び下りて・・・意識不明の重体。一応、毎日使うし、長く使うんだしってことで、無理矢理納得。 | |||
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